お知らせ

2018.11.01 :お知らせ

11月1日(木)の中国新聞に、本校の教職員が大崎上島町内で住まいを見付けられない懸念が広がっているとの記事が掲載されました。

現在、本校の多くの教職員が大崎上島町内に居住することを希望しており、来年4月の開校までに移住する予定です。
住居については、本校及び県教育委員会として、設置場所を大崎上島町に決定した平成28年5月から、継続的に検討・対応を重ねてきたところであり、基本的には支障は生じないものと考えております。

本校では、生徒が安全な環境のもと、安心して生活・学習できることが、何より重要であると考えており、島内に居住する教職員を中心としたチームを構築することにより、非常時・災害時を含め、学校として十分な対応を行うことが可能であると考えております。

御心配な点やお知りになりたいことがございましたら、Facebookメッセージ・電話・お問い合わせフォームなどにより、いつでもお問い合わせください。